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![]() アンティークのソファーと 暖炉のぬくもり たわいもないおしゃべり # by tae-ko | 2009-11-20 13:20
![]() 今日は色んな猫に出会って、シャッターを切るのに夢中になってしまった。 やっぱり猫って癒される。 私の方に何かを求めて寄ってきてくれる猫のかわいいこと。 それがたとえ「エサくれ」でも「体掻いてくれ」でも「写真撮ってくれ」でも。(最後のはないけど。笑) 見知らぬ動物と少しの間でも交流が持てる、その時間の幸せなこと、自分の心が癒されることを実感した。 # by tae-ko | 2009-11-16 23:48
![]() なんでしょうね、あの風景に溶け込む感じは…。 まるでそこにカメラなんて存在しないみたいに、自然な表情や情景を捉えている写真は、ライカというカメラで撮られた写真が多いような気がします。 まぁ、撮り手ありきなので、ライカを手にしたら私にもそんな写真が撮れるんじゃないかなんて思わないようにしてますが。^^; 欲しくなったら困っちゃうし。 友達がもう14年(かな?)通っている美容院へ。 自分的には大満足~。会社での評判はイマイチ~?(ふん。いつもだもん。会社の人の評価なんて気にしないもん) 初めて行ったのに、私の好きな感じに仕上げてくれました。少し見ただけで「こう!」ってのが浮かぶらしいです。 今ハービーさんの本を読んでますが、なんと、その美容院のことが何回か出てくるんですね~。びっくり。 ロンドンのヴィダルサスーンにいたオーナーさんと、ハービーさんはロンドン時代からの知り合いだそうです。 千住真理子さんが持つストラディヴァリウス「デュランティー」のはなし。 最初のオーナーはローマ法王クレメント14世。その後、フランスの貴族の手に渡り200年、1921年スイスの富豪の元へ。そして2002年スイスの富豪が手放すことになり、千住さんの元へやってきた。 ほとんど弾かれたことの無い楽器だったので、自分の弾いた音がそのまま伝わるのだとか。 「いままで使っていた楽器とは、音の出し方、音楽の作り方、すべてを変える必要がありました。今までのような小細工は利かずむしろ邪魔です。何もかも、ゼロに戻って1からやり直すことになりました。人生観もかわりました。」 これはきっとすごい経験。それまでプロとして30年弱のキャリアがあるのに、ヴァイオリンの弾き方から変えないといけないなんて。 こういう話も、いちいちカメラに例えて考えてみるわけですが、小手先の技術(私はほぼないに等しいけど)を捨てて、そのモノと真正面から対等に向き合うことを強制されるわけですよね。 でもきっとそこから真実が見えてくるんだろうなぁ。 楽器って、何百年も前に作られて、それが現代でも使われてるってすごい。このデュランティーなんて絶対、魂が宿ってそう!「モノ」以上の存在であることは間違いない。 そのデュランティーの音色を聴く機会は3月にやってきます!今から楽しみ。 最近好きな番組はテレ東の「空から日本を見てみよう」。 あのお金かかってないシンプルな感じがいい。そして「あー、ここ知ってる知ってる」と思うところが色々出てくるのが面白い。 ゆるキャラ嫌いの私ですが、この番組の「くもじい」と「くもみ」は好き。雲の形してるからって、ネーミングまでシンプルだ。(今わかったけど、くもじいの声、伊武雅刀なんだ!) さて今日は「山手線北側」だ~。と楽しみにしていたのに。。 時間を間違えて、最後の2分くらいしか見られなかった。(;_;) 9時からだと思っていたよ…。 長文、失礼いたしました。 # by tae-ko | 2009-11-12 21:46
![]() # by tae-ko | 2009-11-02 22:30
![]() 休みなので、ローライを持ってお出かけ。 思ったよりすぐ疲れて、早めの帰宅。 ふと思いついてカバンの重さを量ってみたら、4キロだって! そりゃ疲れるわ~。 # by tae-ko | 2009-10-30 21:05
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